出会い系告白
学生風な娘とのエッチ〜出会い系告白日記
俺が出会い系を使い始めたのは、ド田舎に転勤になったのがきっかけだった。
職場には相手をしてくれそうな女性はいないし、普段の行動圏内には出会いなんてころがってないのだ。
それまでつきあっていた彼女が、遠距離恋愛はいやだといって、他の男とつきあいだしたというのも、俺のさみしさに拍車をかけていた。
誰も知り合いがいなくて、娯楽らしい娯楽もない。
家でエロサイトをみながら、オナっているときに、ふと、出会い系のバナーが目についた。
暇つぶしくらいにはなるかもしれないと思ってはじめたのに、気がついたらかなりのめりこんでいた。
会えそうで会えないのだ。
俺がちょっと離れた都会まで出向いてもいいと思っているのに、時間帯とか休日が合わなくて、上手く会うことができない。
やっぱり、こんなド田舎に住んでちゃ、ムリかもな、とあきらめかけたとき、同じド田舎に住んでいる女性の書き込みをみつけた。
ローカルなネタで盛り上がった俺たちは、次の週末に会うことになった。
駅前の喫茶店でマズいコーヒーをすすっていると、学生風の女性が目の前に立った。
「勇次さんですか?」
緊張して震えているあやは、かなり俺好みだった。
「あやさんですよね?」
あやはほっとした表情で、俺の向かいの席に座った。
「やさしそうな人で安心しました。」
あやは笑顔で俺ととりとめもない話をしながら、ミルクティを飲んだ。
「このへんは、遊ぶところもないから、うちにこない?いっしょにWiiスポーツやろうよ。」
と誘うと、あっさり俺の車に乗ったあやには、警戒心というものがないようだ。
俺の外見や物腰がやさしそうだから、信用してしまったのだろうか。
俺のうちでWiiスポーツに興じるうちに、汗をかいたあやは上着を脱いで薄着になった。
中に着ていたインナーはキャミソールみたいな感じで、鎖骨や二の腕、胸元もよくみえてしまう。
1時間くらいゲームして、満足した表情のあやは俺のベットに座って、冷たいお茶を飲んでいる。
「汗をそのままにしてると、風邪ひくから、シャワー浴びたら?」
さすがにあやはためらっていたが、
「その間に、軽く何か作っておくよ。」
というと、おとなしくシャワーを浴びにいった。
あやが全裸でバスルームに入ったすきに、俺はあやの服を全部、洗濯してしまった。
うちには乾燥機もあるので、服が乾くまでの間、あやを拘束しておける。
前の日に作っておいたシチューを温め、トーストを焼いていると、バスタオルを巻いたあやがおずおずと顔をのぞかせる。
「あの・・・私の服って・・・。」
「汗かいたみたいだったから、洗っておいたよ。乾燥機使えばすぐ乾くし。」
さすがにあやは呆然としていた。
「それまで、俺のTシャツ着ておいてよ。」
あやはしぶしぶ俺のぶかぶかのTシャツを着て、ベットの上にちんまりと座った。
俺はテーブルに、シチューとトースト、オムレツなどを並べ、硬い表情のあやに勧めた。
あやの不機嫌な表情は、食事をしているうちに、またリラックスしてきた。
「片付けて、服を乾燥機に入れてくるから、ちょっとテレビでもみてて。」
俺が皿を片付け、洗濯の終わった服を乾燥機に放り込んでいると、運動してシャワーを浴び、満腹になったあやは、やはり寒かったらしく、俺のベットにもぐりこんで眠っていた。
俺はあまりに計算どおりになったことにほくそえみながら、すばやく全裸になって、あやの隣にもぐりこんだ。
Tシャツ一枚でパンティもはいていないあやのおまんこは無防備で、Tシャツ一枚ということに興奮していたのか、少しぬれている。
あやを起こさないように、あやの寝顔を観察しながら、やさしくおまんこを指でなでた。
ちょっとずつ、おまんこから愛液があふれてくる。
クリトリスをいじっていると、あやの目がぱちっと開いた。
「えっ。何?ん・・・くぅん。」
一瞬、ここがどこだか思い出せない表情のあやのおまんこの奥まで、指を入れると、俺は指先だけ激しく動かした。
「ダメ・・・やめて・・・。」
かろうじて口にした抵抗の言葉も俺の唇でふさがれる。
舌で口中を蹂躙しても、歯を立てたりしないところをみると、形式的な抵抗なのだろう。
俺は空いている手をTシャツの下にもぐりこませ、生乳をもんだり、乳首を指でこねたりした。
おまんこがひくっひくっと俺の指をしめつける。
乳首と膣内とクリトリスをいじられながら、キスされているうちに、あやの体はとろけてしまったらしく、ぐったりとして、俺のされるがままになった。
コンドームを装着して、おまんこに挿入する頃には、素直にあえぎ声をあげていた。
「あんっ!んんぅ・・・あぅん・・・。」
Tシャツをまくりあげられて、おっぱいをむき出しにされたあやは、両方の乳首を交互に俺にしゃぶられて、膣の中のちんぽをきゅうきゅうしめつける。
俺は何度もあやをイかせてから、やっと一回目の射精をした。
久しぶりのセックスは、俺のちんぽを奮い立たせ、俺はコンドームを取り替えて、もう一度あやのおまんこに挿入した。
俺にゆすぶられるたびに、嬌声をあげているあやは、もう感じることしかできないようで、俺はそんなあやの体を気のすむまで思う存分、貪ったのだった。
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誰も知り合いがいなくて、娯楽らしい娯楽もない。
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やっぱり、こんなド田舎に住んでちゃ、ムリかもな、とあきらめかけたとき、同じド田舎に住んでいる女性の書き込みをみつけた。
ローカルなネタで盛り上がった俺たちは、次の週末に会うことになった。
駅前の喫茶店でマズいコーヒーをすすっていると、学生風の女性が目の前に立った。
「勇次さんですか?」
緊張して震えているあやは、かなり俺好みだった。
「あやさんですよね?」
あやはほっとした表情で、俺の向かいの席に座った。
「やさしそうな人で安心しました。」
あやは笑顔で俺ととりとめもない話をしながら、ミルクティを飲んだ。
「このへんは、遊ぶところもないから、うちにこない?いっしょにWiiスポーツやろうよ。」
と誘うと、あっさり俺の車に乗ったあやには、警戒心というものがないようだ。
俺の外見や物腰がやさしそうだから、信用してしまったのだろうか。
俺のうちでWiiスポーツに興じるうちに、汗をかいたあやは上着を脱いで薄着になった。
中に着ていたインナーはキャミソールみたいな感じで、鎖骨や二の腕、胸元もよくみえてしまう。
1時間くらいゲームして、満足した表情のあやは俺のベットに座って、冷たいお茶を飲んでいる。
「汗をそのままにしてると、風邪ひくから、シャワー浴びたら?」
さすがにあやはためらっていたが、
「その間に、軽く何か作っておくよ。」
というと、おとなしくシャワーを浴びにいった。
あやが全裸でバスルームに入ったすきに、俺はあやの服を全部、洗濯してしまった。
うちには乾燥機もあるので、服が乾くまでの間、あやを拘束しておける。
前の日に作っておいたシチューを温め、トーストを焼いていると、バスタオルを巻いたあやがおずおずと顔をのぞかせる。
「あの・・・私の服って・・・。」
「汗かいたみたいだったから、洗っておいたよ。乾燥機使えばすぐ乾くし。」
さすがにあやは呆然としていた。
「それまで、俺のTシャツ着ておいてよ。」
あやはしぶしぶ俺のぶかぶかのTシャツを着て、ベットの上にちんまりと座った。
俺はテーブルに、シチューとトースト、オムレツなどを並べ、硬い表情のあやに勧めた。
あやの不機嫌な表情は、食事をしているうちに、またリラックスしてきた。
「片付けて、服を乾燥機に入れてくるから、ちょっとテレビでもみてて。」
俺が皿を片付け、洗濯の終わった服を乾燥機に放り込んでいると、運動してシャワーを浴び、満腹になったあやは、やはり寒かったらしく、俺のベットにもぐりこんで眠っていた。
俺はあまりに計算どおりになったことにほくそえみながら、すばやく全裸になって、あやの隣にもぐりこんだ。
Tシャツ一枚でパンティもはいていないあやのおまんこは無防備で、Tシャツ一枚ということに興奮していたのか、少しぬれている。
あやを起こさないように、あやの寝顔を観察しながら、やさしくおまんこを指でなでた。
ちょっとずつ、おまんこから愛液があふれてくる。
クリトリスをいじっていると、あやの目がぱちっと開いた。
「えっ。何?ん・・・くぅん。」
一瞬、ここがどこだか思い出せない表情のあやのおまんこの奥まで、指を入れると、俺は指先だけ激しく動かした。
「ダメ・・・やめて・・・。」
かろうじて口にした抵抗の言葉も俺の唇でふさがれる。
舌で口中を蹂躙しても、歯を立てたりしないところをみると、形式的な抵抗なのだろう。
俺は空いている手をTシャツの下にもぐりこませ、生乳をもんだり、乳首を指でこねたりした。
おまんこがひくっひくっと俺の指をしめつける。
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出会い系告白
童貞さよなら日記〜出会い系告白
俺が出会い系を使い始めたのは、童貞を捨てたかったからというのが、そもそものはじまりだった。
女にとって、処女だというのは、別に全然恥ずかしいことじゃないだろう。
でも、男にとっては童貞だというのは、たまらなく恥ずかしいことなのだ。
とくに、連れの中でどんどん置いていかれるときの焦燥感といったらたまらない。
セックスを経験したやつは、実際の首尾はさておき、まるで夢のような気持ちよさで、オナニーなんて比べられないくらいイイんだと自慢する。
そして、早くお前達も童貞なんて捨ててしまえなんていってくれる。
そりゃいつまでも童貞でいたい男なんているはずがない。
相手がいるものなら、いますぐセックスしたい。
そうはいっても、女なら誰でもいいっていうわけではないのが、難しいところだ。
俺はセックスについて、かなり予習をしているつもりだが、上手くやれる自信なんて全然ない。
それに、初体験のときの俺がどうだったかなんて、あとで周りにいいふらされたりしたら、この先、生きていけない。
だから、日常とは全く接点のないところでの出会いを求めたのだ。
それに、経験豊富なお姉さまに手取り足取り教えてもらうというのに、あこがれてもいた。
メッセージを送る、メール交換をする、写メ交換をするという工程を繰り返し、ようやく待ち合わせまでこぎつけたときには、喜びと期待で眠れなくなるほどだった。
大学をサボって指定された場所に立っていた俺は、赤いコンパクトカーが近づいてくるたびに、緊張で倒れそうになっていた。
すっぽかされたのかと諦めかけたときに、ヨウコさんが現れ、俺を拾ってくれた。
運転席のヨウコさんは、まるでAVから抜け出してきたのかと思うくらい色っぽくスタイルのいい女性だった。
俺は自分の幸運を神に感謝しながら、ちらちらとヨウコさんの胸元やあらわになっている太ももをみつめていた。
「すぐに、ラブホテルでいい?」
ヨウコさんはいたずらっぽく微笑みながら、俺の太ももに手をのせた。
俺は勃起しているのがバレないようにあせりながら、こくこくと何度もうなずいた。
ラブホテルで二人きりになると、ヨウコさんが俺をぎゅっと抱きしめてくれた。
甘い香りが俺を包み込み、おっぱいがあたっていて、うっとりとなる。
「私がえっちなこと、いっぱい教えてあげるわね。」
耳元でささやかれるだけで、興奮で射精しそうになる。
俺はヨウコさんに手伝われながら、服を脱いで全裸になり、勃起したちんぽを両手でかくしながら、ヨウコさんの前に立った。
「ふふ・・・。恥ずかしいの?あなたのちんぽ、私にみせて?」
自分が裸なのに、服を着たままのヨウコさんの前に立っているだけでも恥ずかしいのに、ヨウコさんは俺の足元にかがみこんで、俺の手をよけようとする。
キレイにマニキュアされた爪で軽くひっかかれ、俺は思わず、手をちんぽからはなした。
「あら。思ってたより、立派ね!皮もちゃんとむけているみたいだし。」
ヨウコさんの息がちんぽにかかって、ぞくぞくする。
ちんぽを根元でつかまれて、ヨウコさんのつやつやの唇があーんと開く。
「初物、いただいちゃおう♪」
次の瞬間、俺のちんぽはあたたかくやわらかいものに包まれた。
舌がサオやカリや亀頭を口の中で舐めまくっている。
唇でしごかれながら、手でこすられているのも、すごく気持ちいい。
上からヨウコさんが俺をフェラチオしているのをみているだけでも、すごく興奮してしまう。
ヨウコさんの手が俺の玉袋を優しくもみ、アナルとの間の隙間を長い爪でやさしくひっかいた。
「あっ!もう出そうです!イく・・・。」
どぴゅっ・・・どぴゅっと自分でも信じられないくらい大量の精液を出した俺は、はあはあと荒い息を吐きながらも、ヨウコさんの顔をみつめていた。
ごくんとのどを鳴らして俺の精液を飲み込んだヨウコさんは、満足そうに唇を舌で舐めている。
まるで、ミルクを飲み終わった猫のような表情だ。
「濃い精液ねえ。でも、まだまだ出そう。」
ヨウコさんは、まだ勃起がおさまらない俺のちんぽをいやらしくみつめている。
精液を出したばかりのちんぽはヨウコさんのよだれでぬれて光っていて、自分のちんぽではないみたいだった。
はじめてさわったおっぱいは、想像よりもやわらかくなかった。
ヨウコさんの乳首は薄茶色でピンクではなかったし、はじてみたおまんこは、正直、グロテスクで気持ちが悪かった。
ぬれていて、ひくんひくんと動いているおまんこは、まるで貝みたいで、舌で舐めていると、ぐにゅぐにゅとしていて気味が悪かった。
でも、そんなことはヨウコさんの手で導かれて、コンドームつきのちんぽをおまんこに挿入したとたんに吹き飛んだ。
フェラチオで一度射精してなかったら、入れた瞬間に確実に射精していただろう。
狭くてやわらかいおまんこの中は、コンドームごしでも十分に気持ちよかった。
「気持ちいい・・・すごい・・・。」
ちんぽをおまんこの奥に入れただけで、気持ちよさに呆然としている俺に、ヨウコさんは妖艶にほほえみながら、ささやいた。
「好きなようにちんぽを動かしていいのよ。ほら、こうやって体勢を変えると・・・」
ヨウコさんは自分の足を高く上げて、より深くちんぽが入るようにした。
「違う快感が楽しめるでしょう?」
俺の腰は勝手に動き出した。
奥に入れるときも、腰を引くときも、強烈な快感で、とろけそうになる。
「いいわ・・・あなたのちんぽ、大きくて太いから・・・すごくいい・・・。」
今まで、自分のちんぽが大きいとも太いとも思っていなかったのだが、ヨウコさんのおまんこがぴったりとフィットしているので、大きいような気がしてくる。
「もう・・・イきそうよ・・・。」
少しでも長くおまんこの中を楽しむために、途中で中断しながら、ちんぽを動かしていると、ヨウコさんのおまんこがきゅうんとしまった。
今までにないくらいちんぽをしめつけられて、俺も二回目の射精をしてしまった。
俺の童貞を捨てさせてくれたヨウコさんとは、残念ながらそれっきりだ。
でも、俺の出会い系での女性ハントはほとんど趣味と化してしまったのだった。
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女にとって、処女だというのは、別に全然恥ずかしいことじゃないだろう。
でも、男にとっては童貞だというのは、たまらなく恥ずかしいことなのだ。
とくに、連れの中でどんどん置いていかれるときの焦燥感といったらたまらない。
セックスを経験したやつは、実際の首尾はさておき、まるで夢のような気持ちよさで、オナニーなんて比べられないくらいイイんだと自慢する。
そして、早くお前達も童貞なんて捨ててしまえなんていってくれる。
そりゃいつまでも童貞でいたい男なんているはずがない。
相手がいるものなら、いますぐセックスしたい。
そうはいっても、女なら誰でもいいっていうわけではないのが、難しいところだ。
俺はセックスについて、かなり予習をしているつもりだが、上手くやれる自信なんて全然ない。
それに、初体験のときの俺がどうだったかなんて、あとで周りにいいふらされたりしたら、この先、生きていけない。
だから、日常とは全く接点のないところでの出会いを求めたのだ。
それに、経験豊富なお姉さまに手取り足取り教えてもらうというのに、あこがれてもいた。
メッセージを送る、メール交換をする、写メ交換をするという工程を繰り返し、ようやく待ち合わせまでこぎつけたときには、喜びと期待で眠れなくなるほどだった。
大学をサボって指定された場所に立っていた俺は、赤いコンパクトカーが近づいてくるたびに、緊張で倒れそうになっていた。
すっぽかされたのかと諦めかけたときに、ヨウコさんが現れ、俺を拾ってくれた。
運転席のヨウコさんは、まるでAVから抜け出してきたのかと思うくらい色っぽくスタイルのいい女性だった。
俺は自分の幸運を神に感謝しながら、ちらちらとヨウコさんの胸元やあらわになっている太ももをみつめていた。
「すぐに、ラブホテルでいい?」
ヨウコさんはいたずらっぽく微笑みながら、俺の太ももに手をのせた。
俺は勃起しているのがバレないようにあせりながら、こくこくと何度もうなずいた。
ラブホテルで二人きりになると、ヨウコさんが俺をぎゅっと抱きしめてくれた。
甘い香りが俺を包み込み、おっぱいがあたっていて、うっとりとなる。
「私がえっちなこと、いっぱい教えてあげるわね。」
耳元でささやかれるだけで、興奮で射精しそうになる。
俺はヨウコさんに手伝われながら、服を脱いで全裸になり、勃起したちんぽを両手でかくしながら、ヨウコさんの前に立った。
「ふふ・・・。恥ずかしいの?あなたのちんぽ、私にみせて?」
自分が裸なのに、服を着たままのヨウコさんの前に立っているだけでも恥ずかしいのに、ヨウコさんは俺の足元にかがみこんで、俺の手をよけようとする。
キレイにマニキュアされた爪で軽くひっかかれ、俺は思わず、手をちんぽからはなした。
「あら。思ってたより、立派ね!皮もちゃんとむけているみたいだし。」
ヨウコさんの息がちんぽにかかって、ぞくぞくする。
ちんぽを根元でつかまれて、ヨウコさんのつやつやの唇があーんと開く。
「初物、いただいちゃおう♪」
次の瞬間、俺のちんぽはあたたかくやわらかいものに包まれた。
舌がサオやカリや亀頭を口の中で舐めまくっている。
唇でしごかれながら、手でこすられているのも、すごく気持ちいい。
上からヨウコさんが俺をフェラチオしているのをみているだけでも、すごく興奮してしまう。
ヨウコさんの手が俺の玉袋を優しくもみ、アナルとの間の隙間を長い爪でやさしくひっかいた。
「あっ!もう出そうです!イく・・・。」
どぴゅっ・・・どぴゅっと自分でも信じられないくらい大量の精液を出した俺は、はあはあと荒い息を吐きながらも、ヨウコさんの顔をみつめていた。
ごくんとのどを鳴らして俺の精液を飲み込んだヨウコさんは、満足そうに唇を舌で舐めている。
まるで、ミルクを飲み終わった猫のような表情だ。
「濃い精液ねえ。でも、まだまだ出そう。」
ヨウコさんは、まだ勃起がおさまらない俺のちんぽをいやらしくみつめている。
精液を出したばかりのちんぽはヨウコさんのよだれでぬれて光っていて、自分のちんぽではないみたいだった。
はじめてさわったおっぱいは、想像よりもやわらかくなかった。
ヨウコさんの乳首は薄茶色でピンクではなかったし、はじてみたおまんこは、正直、グロテスクで気持ちが悪かった。
ぬれていて、ひくんひくんと動いているおまんこは、まるで貝みたいで、舌で舐めていると、ぐにゅぐにゅとしていて気味が悪かった。
でも、そんなことはヨウコさんの手で導かれて、コンドームつきのちんぽをおまんこに挿入したとたんに吹き飛んだ。
フェラチオで一度射精してなかったら、入れた瞬間に確実に射精していただろう。
狭くてやわらかいおまんこの中は、コンドームごしでも十分に気持ちよかった。
「気持ちいい・・・すごい・・・。」
ちんぽをおまんこの奥に入れただけで、気持ちよさに呆然としている俺に、ヨウコさんは妖艶にほほえみながら、ささやいた。
「好きなようにちんぽを動かしていいのよ。ほら、こうやって体勢を変えると・・・」
ヨウコさんは自分の足を高く上げて、より深くちんぽが入るようにした。
「違う快感が楽しめるでしょう?」
俺の腰は勝手に動き出した。
奥に入れるときも、腰を引くときも、強烈な快感で、とろけそうになる。
「いいわ・・・あなたのちんぽ、大きくて太いから・・・すごくいい・・・。」
今まで、自分のちんぽが大きいとも太いとも思っていなかったのだが、ヨウコさんのおまんこがぴったりとフィットしているので、大きいような気がしてくる。
「もう・・・イきそうよ・・・。」
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出会い系告白
鉄道マニアの電車プレイ〜出会い系告白日記
出会い系で出会ったミドリは鉄子だった。
鉄道マニア同士で意気投合した俺たちは、同好の士以外にはわけのわからないような内容のメールで盛り上がり、仲良くなっていった。
はじめて会うにもかかわらず、一泊の旅行という無謀なプランになってしまったのは、メールの交換だけで、親しくなったという錯覚のなせる業だった。
待ち合わせの駅のホームにいたミドリをみたとき、実はちょっとがっかりした。
ジーンズに男物みたいなチェックのシャツ、真っ黒なショートへアに帽子をかぶり、黒縁メガネをかけ、リュックをしょったミドリは、高校生くらいの男の子にみえたからだ。
でも、不安そうな顔をしたミドリに声をかけたとき、俺をみてにこっと笑顔になった顔は、意外と整っていて、かわいかった。
俺たちは駅弁とお茶を買って、電車に乗り込んだ。
もちろん、乗る前に電車の写真を撮りまくったので、発車寸前になってしまった。
「なんか緊張しちゃいますね。」
向かい合わせに座ると、ひざがつきそうになるくらい距離が近い。
でも、ミドリは女性というより、弟みたいな感じだったので、俺的にはそんなに緊張しなかった。
ミドリのほうは、俺のことを男として意識しているのだろう。
ひざがふれるたびに、びくっと体を震わせる。
まるで処女みたいなウブな反応だ。
俺たちは駅弁を食べたり、お互いの電車の写真コレクションを見せ合ったりして、道中を過ごした。
予定していた駅で降りて、予約していた宿に向かう。
二人いっしょの部屋に通されたとき、ミドリはきょとんとした顔をしていた。
宿の予約は俺がしたので、別々の部屋に泊まるのだと思っていたのだろう。
「あ、あの・・・。」
仲居さんがいなくなると、恥ずかしそうに赤くなりながら、俺を見上げるミドリは、ちょっとかわいかった。
「ん?どうかした?」
俺が全く気にしていないそぶりで聞き返すと、ミドリはますます言い出しづらくなったようで、うつむいてしまった。
「俺、ちょっと温泉に行ってくるよ。」
鉄子の彼女ができたら、二人であちこち鉄道旅行に行こうとわくわくしていた俺の気持ちは、鉄道マニア仲間が増えたくらいに減速していた。
のんびりと温泉につかって、部屋に戻ると、ミドリも温泉にいってきたらしく、浴衣になっていた。
ショートヘアがぬれてつやつやと光り、きゃしゃな体に浴衣がぴったりとフィットしていて、色っぽい感じになっている。
「ここの温泉、静かでいいですね。」
お風呂に入ってリラックスしたらしいミドリはにこにこしながら、メガネをはずして、拭きだした。
うつむきかげんのミドリの顔をみて、俺は思わず座りなおした。
ミドリがかなりの美人だということに、やっと気がついたからだ。
「ア、ミドリちゃんさあ、メガネとったほうが、かわいいね。」
「えっ!そうですか?」
照れて赤くなった顔もますますかわいい。
俺はミドリのほうへとじりじりとにじりよった。
ミドリは急変した俺の様子にとまどいながら、メガネをもったまま、後ろに後ずさっていく。
俺はがばっとミドリにのしかかり、両手を押さえつけた。
「な、何をするんですか?」
帯をはずされながら、ミドリが抗議する。
「男と女が二人で旅行にきたんだから、こうなることくらいわかってたでしょ?」
両手を頭の上にあげられ、帯でくくられたミドリは、涙目になっている。
ブラジャーのホックをはずして、上のほうにあげて、こぶりのおっぱいをむきだしにして、パンティを脱がすと、はだけた浴衣から裸をのぞかせている扇情的な姿になった。
緊張のせいか、硬くとがっている乳首をちゅうっと吸うと、ますますミドリが体を硬くした。
「んんっ!」
口に乳首を咥えたまま、ぺろぺろと高速で舌を使う。
「はっ・・・あっ・・・。」
「ミドリちゃん、感度バツグンだね?」
指と舌で乳首をさんざんなぶられて、ミドリのおまんこはいやらしい愛液をたくさんたれながしていた。
「おまんこ、こんなにびちょびちょにして、マジメそうなのに淫乱だね。」
「違います・・・。そんなこと・・・。」
指先でおまんこのワレメをくすぐるように、何度もなぞっていると、ミドリのおまんこは指をもっと奥へと入れて欲しがるように、ぱくりと口を開く。
「ああ、ミドリちゃんじゃなくて、おまんこがいやらしいんだ。ぱくぱくして、ちんぽをほしがってるよ。」
「違・・・いや・・・。」
ぐすぐすと泣き出したミドリのおまんこを舌で舐めていると、すすり泣きなのかあえぎ声なのかわからないような声がひっきりなしにもれた。
十分にぬれているおまんこにちょっとずつ指を入れて、奥のほうとクリトリスを指でゆさぶるように刺激していると、
「やっ・・・あんっ・・・ああっ・・・何コレ!?」
体をのけぞらせて、ミドリがイった。
さらに乳首をしゃぶると、びくびくと体をふるわせて、膣に入っている指をしめつけた。
「イっちゃったんだね。ズルいなあ、ひとりだけ気持ちよくなって・・・。」
はあはあと荒い息をついているミドリにからかうようにいうと、膣に指を入れたままでクリトリスをしゃぶり、舌で舐めまわした。
「あっ・・・もう・・・ツラい・・・やぁん・・・。」
「ん?もうほしいの?ちんぽ、入れてほしい?」
涙で頬をぬらして、こくんとうなずくミドリがかわいくて、俺はミドリの唇に吸い付いた。
クリトリスを指でいじりながら、舌をからめていると、ミドリの口の端からよだれがあふれていく。
「は・・・もう・・・お願い・・・。」
切なそうな表情のミドリのおねだりに、急いでコンドームを装着した俺は、ミドリの両足を大きく開いて、ずぶずぶとちんぽを挿入した。
「ああんっ!はっ・・・んん・・・。」
ちんぽを奥へと突き上げるたびに、ミドリの口からは嬌声があがり、俺はミドリのおまんこの気持ちよさに夢中になってしまった。
俺たちはそのまま夕食までやり続け、布団を自分で敷いて、深夜まで絡み合っていた。
こうして付き合い始めた俺たちは、鉄道旅行だかセックス旅行だかよくわからない旅を週末ごとに楽しんでいる。
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【PR】 可憐
鉄道マニア同士で意気投合した俺たちは、同好の士以外にはわけのわからないような内容のメールで盛り上がり、仲良くなっていった。
はじめて会うにもかかわらず、一泊の旅行という無謀なプランになってしまったのは、メールの交換だけで、親しくなったという錯覚のなせる業だった。
待ち合わせの駅のホームにいたミドリをみたとき、実はちょっとがっかりした。
ジーンズに男物みたいなチェックのシャツ、真っ黒なショートへアに帽子をかぶり、黒縁メガネをかけ、リュックをしょったミドリは、高校生くらいの男の子にみえたからだ。
でも、不安そうな顔をしたミドリに声をかけたとき、俺をみてにこっと笑顔になった顔は、意外と整っていて、かわいかった。
俺たちは駅弁とお茶を買って、電車に乗り込んだ。
もちろん、乗る前に電車の写真を撮りまくったので、発車寸前になってしまった。
「なんか緊張しちゃいますね。」
向かい合わせに座ると、ひざがつきそうになるくらい距離が近い。
でも、ミドリは女性というより、弟みたいな感じだったので、俺的にはそんなに緊張しなかった。
ミドリのほうは、俺のことを男として意識しているのだろう。
ひざがふれるたびに、びくっと体を震わせる。
まるで処女みたいなウブな反応だ。
俺たちは駅弁を食べたり、お互いの電車の写真コレクションを見せ合ったりして、道中を過ごした。
予定していた駅で降りて、予約していた宿に向かう。
二人いっしょの部屋に通されたとき、ミドリはきょとんとした顔をしていた。
宿の予約は俺がしたので、別々の部屋に泊まるのだと思っていたのだろう。
「あ、あの・・・。」
仲居さんがいなくなると、恥ずかしそうに赤くなりながら、俺を見上げるミドリは、ちょっとかわいかった。
「ん?どうかした?」
俺が全く気にしていないそぶりで聞き返すと、ミドリはますます言い出しづらくなったようで、うつむいてしまった。
「俺、ちょっと温泉に行ってくるよ。」
鉄子の彼女ができたら、二人であちこち鉄道旅行に行こうとわくわくしていた俺の気持ちは、鉄道マニア仲間が増えたくらいに減速していた。
のんびりと温泉につかって、部屋に戻ると、ミドリも温泉にいってきたらしく、浴衣になっていた。
ショートヘアがぬれてつやつやと光り、きゃしゃな体に浴衣がぴったりとフィットしていて、色っぽい感じになっている。
「ここの温泉、静かでいいですね。」
お風呂に入ってリラックスしたらしいミドリはにこにこしながら、メガネをはずして、拭きだした。
うつむきかげんのミドリの顔をみて、俺は思わず座りなおした。
ミドリがかなりの美人だということに、やっと気がついたからだ。
「ア、ミドリちゃんさあ、メガネとったほうが、かわいいね。」
「えっ!そうですか?」
照れて赤くなった顔もますますかわいい。
俺はミドリのほうへとじりじりとにじりよった。
ミドリは急変した俺の様子にとまどいながら、メガネをもったまま、後ろに後ずさっていく。
俺はがばっとミドリにのしかかり、両手を押さえつけた。
「な、何をするんですか?」
帯をはずされながら、ミドリが抗議する。
「男と女が二人で旅行にきたんだから、こうなることくらいわかってたでしょ?」
両手を頭の上にあげられ、帯でくくられたミドリは、涙目になっている。
ブラジャーのホックをはずして、上のほうにあげて、こぶりのおっぱいをむきだしにして、パンティを脱がすと、はだけた浴衣から裸をのぞかせている扇情的な姿になった。
緊張のせいか、硬くとがっている乳首をちゅうっと吸うと、ますますミドリが体を硬くした。
「んんっ!」
口に乳首を咥えたまま、ぺろぺろと高速で舌を使う。
「はっ・・・あっ・・・。」
「ミドリちゃん、感度バツグンだね?」
指と舌で乳首をさんざんなぶられて、ミドリのおまんこはいやらしい愛液をたくさんたれながしていた。
「おまんこ、こんなにびちょびちょにして、マジメそうなのに淫乱だね。」
「違います・・・。そんなこと・・・。」
指先でおまんこのワレメをくすぐるように、何度もなぞっていると、ミドリのおまんこは指をもっと奥へと入れて欲しがるように、ぱくりと口を開く。
「ああ、ミドリちゃんじゃなくて、おまんこがいやらしいんだ。ぱくぱくして、ちんぽをほしがってるよ。」
「違・・・いや・・・。」
ぐすぐすと泣き出したミドリのおまんこを舌で舐めていると、すすり泣きなのかあえぎ声なのかわからないような声がひっきりなしにもれた。
十分にぬれているおまんこにちょっとずつ指を入れて、奥のほうとクリトリスを指でゆさぶるように刺激していると、
「やっ・・・あんっ・・・ああっ・・・何コレ!?」
体をのけぞらせて、ミドリがイった。
さらに乳首をしゃぶると、びくびくと体をふるわせて、膣に入っている指をしめつけた。
「イっちゃったんだね。ズルいなあ、ひとりだけ気持ちよくなって・・・。」
はあはあと荒い息をついているミドリにからかうようにいうと、膣に指を入れたままでクリトリスをしゃぶり、舌で舐めまわした。
「あっ・・・もう・・・ツラい・・・やぁん・・・。」
「ん?もうほしいの?ちんぽ、入れてほしい?」
涙で頬をぬらして、こくんとうなずくミドリがかわいくて、俺はミドリの唇に吸い付いた。
クリトリスを指でいじりながら、舌をからめていると、ミドリの口の端からよだれがあふれていく。
「は・・・もう・・・お願い・・・。」
切なそうな表情のミドリのおねだりに、急いでコンドームを装着した俺は、ミドリの両足を大きく開いて、ずぶずぶとちんぽを挿入した。
「ああんっ!はっ・・・んん・・・。」
ちんぽを奥へと突き上げるたびに、ミドリの口からは嬌声があがり、俺はミドリのおまんこの気持ちよさに夢中になってしまった。
俺たちはそのまま夕食までやり続け、布団を自分で敷いて、深夜まで絡み合っていた。
こうして付き合い始めた俺たちは、鉄道旅行だかセックス旅行だかよくわからない旅を週末ごとに楽しんでいる。
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俺が出会い系を使ったのは、彼女にフラれてヤケになった勢いだった。
後にして思えば、俺の思いっきり普通の書き込みに、メッセージを送ってくれた女性がいたこと自体、奇跡的な幸運だったのだろう。
落ち込んで何をする気もおきなかった俺は、奈津美からくるメールだけを楽しみになんとか日常生活を乗り切っていた。
家に帰ったら、メッセージをみて、心をこめて返信を書く。
そのときだけは元カノのことを忘れていられた。
断られるのが怖くて、会おうとか携帯のメアド教えてなんて書けずにいた俺は、もうすぐ公開される予定のホラー映画の話題で盛り上がったのをきっかけに、思い切っていっしょに行かないかと誘ってみた。
案外、簡単にオッケーしてくれたので、待ち合わせで行き違うと困るからという理由を付けて携帯のメアドも教えてもらった。
それから、待ち合わせの約束まで、毎日とてもウキウキしていて、失恋のつらさもだいぶなくなっていた。
映画館の前のカフェではじめて会った奈津美は、想像以上にかわいくて、俺は即NGをだされるんじゃないかとびくびくしながら、声をかけた。
にっこりとほほえんでくれた奈津美はとてもいい子で、映画を観ていたときも、そのあとに食事したときも、ずっと楽しかった。
俺のどこが気に入ってもらえたのかわからないが、奈津美とのデートは週一くらいのペースで続いた。
メール交換は毎日している。
俺はどうしても奈津美と付き合いたいと思った。
でも、直接いって奈津美を困らせるのもいやだった。
だから、メールですごく好きだから付き合ってほしいけど、俺のことは恋愛対象外なんだったら、これまで通り、たまにいっしょに遊びにいくメル友でいてほしいと告白をした。
付き合ってもいいという返信メールをみたときは、自分の目を疑った。
次に会ったときに、食事のあとに、自分の部屋に誘ったら、いっしょにきてくれたので、俺は玄関のドアを閉めるなり、奈津美に抱きついてキスした。
奈津美からは甘い花のようないい香りがしていて、やわらかな唇から口の中に舌を入れて、キレイに並んだ歯をなぞっていると、うっとりとした気分になった。
夢中でキスをしていて、やっと唇をはなすと、奈津美はにこっと笑って、
「マナトくんはせっかちだね。」
というと、ブーツを脱ぎ始めた。
二人でベットに腰かけて、さっきのキスの続きをする。
「ん・・・んっ・・・。」
舌をからめながら、奈津美がもらす声が俺をさらに興奮させた。
奈津美が上に着ていた服を脱がすと、白いレースがついたかわいらしいブラジャーに包まれたおっぱいが俺の目の前にあらわれた。
奈津美は背中に手を回して、自分でブラジャーのホックをはずしてくれる。
キスしかしてないのに、すでに乳首が立ち上がっていて、俺の手のひらサイズのおっぱいを手で覆うと、俺の手にしっくりとなじんだ。
手のひらで、とがった乳首を軽く転がすようにして刺激する。
上気してきた奈津美の顔をみつめながら、見せびらかすように舌を出して、ねっちょりと乳首を舐める。
俺の唾液でぬれた乳首が光っていていやらしい。
たまに赤ん坊のように乳首をしゃぶって、唇でしごくようにしたり、歯を当てるように甘噛みしたり、奈津美の反応をみながら、思いつく限りの愛撫をした。
奈津美のスカートを脱がすと、太ももまでのストッキングがガーターベルトで止められていた。
なんて凶悪にエロいものを身につけているんだと、興奮のあまり、鼻血が出てしまいそうになったが、かろうじて白いパンティを下ろした。
裸にストッキングとガーターベルトだけの姿になった奈津美は、すごくいやらしくて、かわいらしかった。
ベットに奈津美を押し倒して、覆いかぶさりながら、奈津美の顔を覗き込んでキスをする。
「すごくエロい格好・・・。かわいいよ・・・。」
ちゅっと軽く唇を合わせたり、舌を絡ませたりしながら、ゆるく開いた足の間に手をすべらせて、おまんこのワレメをなぞる。
ぬるりとした愛液が俺の指にまとわりつく。
そのいやらしい汁のすべりを借りて、何度もワレメを軽くこすり、クリトリスをくすぐった。
「あっ・・・あんっ・・・ふ・・・。」
感じている奈津美の表情を間近にみながら、指で奈津美のおまんこをいじっていると、もっと気持ちよくさせてあげたいという気持ちになる。
俺は奈津美の足の間に座り、舌で奈津美のおまんこをクンニした。
舐めれば舐めるほど、愛液があふれてきて、奈津美のあえぎ声が大きくなる。
奈津美はクリトリスを舐められたり、しゃぶられるのが好きみたいで、他のところを舐めるときと明らかに反応が変わる。
俺はクリトリスを舌と唇で愛撫しながら、膣の中に指を入れて、奥のほうで指先を動かした。
「は・・・気持ちいい・・・あんっ・・・くぅんっ。」
奈津美は体をのけぞらせて、あえぎ声を上げ続ける。
「いや・・・そこ・・・ああっ・・・イっちゃうっ!」
びくんびくんと体を震わせて、奈津美が絶頂を迎えた。
指をしめつけるおまんこのわななきは、入っているのがちんぽだったら、瞬殺されるだろうと思うくらい激しいものだった。
俺はコンドームを取り出して、部屋で二人きりになってからずっと勃起し続けていたちんぽに装着する。
舌でおまんこやクリトリスを舐めながら、慎重にちんぽにコンドームをかぶせたあと、奈津美のおまんこにあてがった。
「入れるよ・・・。」
ここでイヤといわれても、もう止められる自信はない。
「うん・・・。入れて・・・。」
というゴーサインと同時に、ずずずっと一気に奥まで押し込んだ。
奈津美のおまんこの中はせまく、熱くて、ひくついていた。
そのあまりの気持ちよさに、俺は一瞬で射精してしまい、真っ白な気持ちよさのあとに、真っ暗な絶望がおそってきた。
「ご、ごめん。あまりに気持ちよくて、すぐ復活するから。」
呆然としている奈津美に、再度指マンして、また勃起までの間をつなぎ、もう一度挿入できたときにはほっとした。
今度は十分に長持ちしたので、奈津美をイかせることも、同時にイくこともできた。
初体験以来の緊張のセックスだったが、なんとか奈津美を満足させられて、その後もお付き合いできることになったのだった。
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にっこりとほほえんでくれた奈津美はとてもいい子で、映画を観ていたときも、そのあとに食事したときも、ずっと楽しかった。
俺のどこが気に入ってもらえたのかわからないが、奈津美とのデートは週一くらいのペースで続いた。
メール交換は毎日している。
俺はどうしても奈津美と付き合いたいと思った。
でも、直接いって奈津美を困らせるのもいやだった。
だから、メールですごく好きだから付き合ってほしいけど、俺のことは恋愛対象外なんだったら、これまで通り、たまにいっしょに遊びにいくメル友でいてほしいと告白をした。
付き合ってもいいという返信メールをみたときは、自分の目を疑った。
次に会ったときに、食事のあとに、自分の部屋に誘ったら、いっしょにきてくれたので、俺は玄関のドアを閉めるなり、奈津美に抱きついてキスした。
奈津美からは甘い花のようないい香りがしていて、やわらかな唇から口の中に舌を入れて、キレイに並んだ歯をなぞっていると、うっとりとした気分になった。
夢中でキスをしていて、やっと唇をはなすと、奈津美はにこっと笑って、
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「ん・・・んっ・・・。」
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奈津美は背中に手を回して、自分でブラジャーのホックをはずしてくれる。
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奈津美のスカートを脱がすと、太ももまでのストッキングがガーターベルトで止められていた。
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「あっ・・・あんっ・・・ふ・・・。」
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3P&目隠しプレイ〜出会い系告白日記
俺が出会い系を使っているのは、日常生活に出会いがないからだ。
合コンとか飲み会とか、みんなで盛り上がるようなイベントは性格的に合わないし、ナンパなんて絶対できない。
一対一でまったりとコミュニケーションがとれる出会い系での出会いは、俺にあっていると思う。
メールを打ったり、文章を考えたりするのは、全然苦にならない。
むしろ、女性とメール交換してると思うと、書いている間もどきどきできるので、下手なシュミレーションゲームよりもよっぽど興奮できる。
リアルな反応が返ってきたり、自然消滅したりするところは、かなりシビアでもあるが、その分、写メ交換、待ち合わせまでこぎつけられたときの喜びは、ゲームクリアのときの快感の非ではない。
待ち合わせで相手が来てくれるかどうかのスリルとセックスまでもちこめるかというときめきと興奮は、何ものにも代えがたい。
たいていのことといっしょで、出会い系での女性ゲット率(ゲットというよりはセックス到達率という表現の方が正確かも)も次第にあがっていくものだ。
慣れというのはおそろしいもので、最近は、女の子の書き込みがサクラかどうかもなんとなくわかるようになってきた。
休みの前なんかのアクセスが集中しそうな日には、ずっとパソコンにつきっきりだ。
もう困らないくらいセフレがいるにもかかわらず、新しい女性を物色してしまうのは、男の悲しいサガってやつだろうか。
今日も目に付いた書き込みに、片っ端からメッセージを送る。
中でも興味をもったのは、3Pを経験してみたいという女性の書き込みだった。
3Pといっても、女男女のハーレムバージョンと男女男の強姦ちっくバージョンがある。
女男女バージョンなら、二人フェラチオとおしりを二つ並べて、交互に挿入っていうのははずせないだろう。
男女男バージョンなら、フェラチオさせながら、おまんこに挿入っていうのと、できることなら、おまんことアナルの二穴責めもしてみたいところだ。
てっきり返信なんかこないと思っていたのに、3P希望の女性のぞみからの返事はかなり熱心なものだった。
俺の居住地区とか年齢とか職業とかの条件がかなり彼女の希望通りだったらしい。
メールのやりとりで、のぞみの希望する3Pというのは、男女男バージョンだということがわかった。
しかも、彼氏と誰か他の男とかいうんでもなく、二人とも知らない男がいいらしい。
そして、レイプ風で3Pしたいというのがのぞみの望みだった。
俺は彼女のいない友達ヒロシに声をかけた。
もちろん、断るような男はいないだろう。
俺は見ため優しそうな中肉中背の普通のサラリーマンで、ヒロシは肉体労働者風のマッチョだ。
待ち合わせで俺達をみたときののぞみの表情はかなり満足そうだった。
すぐにラブホテルにくりだして、三人とも素っ裸になる。
きゃしゃな体におっぱいだけがすごいボリューム感ののぞみの体はものすごくいやらしい。
顔も知的な感じの美人で、とても強姦プレイで3Pしたがるような女性にはみえない。
自分ではずせるくらいゆるく目隠しをすると、のぞみはさらに興奮したようだ。
ちょっと体にふれただけでも、びくんと体を震わせる。
おっぱいフェチのヒロシがおっぱいを舐めまくり、しゃぶりまくり、もみしだいている。
「んっ・・・ふっ・・・あん・・・。」
「お姉ちゃん、いい乳してんなあ。肌ももち肌だし。」
豊満なおっぱいの谷間に顔をうずめて、両方からおっぱいのやわらかさを味わいながら、ヒロシが満足そうにつぶやいている。
「おしりもすべすべでぷりんとしてて、最高だね。」
おしりフェチの俺は、むきたてのゆでたまごのようなおしりを両手でなでまわした。
「あっ・・・や・・・んん・・・。」
目隠しをしているせいで感度がかなりあがっているのだろう。
のぞみはあえぎ声を我慢できずにいる。
レイプされている設定であんまりあえいでいたら、マズいと思うのだが。
足を開かせておまんこをむき出しにすると、愛液があふれてたいへんなことになっていた。
「お姉ちゃん、ずいぶん溜まってたんだね。おまんこびちょびちょだよ。」
「いや・・・いわないで・・・ひんっ!」
急に舌でおまんこのワレメを舐めあげられて、のぞみは嬌声をあげる。
「俺さあ、パイズリしてほしいんだよね。」
ヒロシの希望によって、のぞみの目隠しがはずされて、自分の手でおっぱいを左右から寄せさせられて、真ん中にヒロシの勃起ちんぽをはさんだのぞみは上目づかいで亀頭をフェラチオしている。
「たまんねえ!俺の夢がかなってるよ!パイズリ気持ちいい・・・。」
「フェラチオ好きみたいだね。おまんこからいやらしい汁がどんどん出てる。」
俺はじゅるっと大きな音を立てて、おまんこをすすった。
膣に指を入れて、奥のいいところをさぐりながら、クリトリスを舌で愛撫する。
「あっ・・・うふぅ・・・ぐ・・・。」
のぞみはヒロシのちんぽをパイズリしながら、俺に指マンされて、軽くイってしまったらしい。
「俺もう出る・・・。」
どぴゅっとヒロシの精液が飛び出して、のぞみのおっぱいや口元を汚した。
俺はコンドームをつけて、のぞみのおまんこに挿入した。
レイプ風とはいっても、生で挿入するのはリスクが高すぎる。
ヒロシも半勃ち状態のちんぽをフェラチオしてもらいながら、自分の精液のついたおっぱいをもんでいる。
おまんこに咥えこまれているちんぽをぐちゅぐちゅと動かしながら、のぞみの快楽でもだえている様子をながめて、俺はやっぱり3Pって燃えるなあってしみじみと思った。
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